コントロールジェルme 成分

このエントリーをはてなブックマークに追加   

コントロールジェルmeの人気を支えてる秘密は
やっぱり成分にあるなぁと思います。

 

抑毛効果が高いものとか
美肌成分が多いとかよりも
安全性を重視してるのが他と違うと感じます。

 

赤ちゃんや幼児にも使えるものは
なかなかないんじゃないでしょうか。

 

 

 

・配合成分量(天然)がすごく多い

 

 

 

コントロールジェルmeは単なる抑毛ジェルではなく
肌に優しいのが大きな特長です。

 

他と比べるとわかりますが
一般的によく使われている添加物が
ほとんど使われていません。

 

ほぼ天然成分で占められていて
抑毛も保湿も美白も浸透性も
人工的なものに全然頼ってないんですね。

 

抑毛成分ではダイズエキスとかヒオウギエキスなどで、
保湿にはグリチルリチン酸ジカリウムとか
ローズマリー、アロエベラなどの漢方成分、

 

保湿は海藻エキスのペルベチアカナリクラタエキスや
アマチャエキスなどが担っています。

 

そのような天然成分は商品によって種類は違えど
よく使われてるのは共通してます。

 

でも配合されてる数はかなり違うと思います。

 

割りと安いものは有効成分にプラスして
数種類って程度ですがコントロールジェルmeは
数えるのが面倒なほど含まれてます(笑)

 

読むだけでも時間がかかります。

 

たぶん多く含むほど手間もかかると思うので
それだけ値段にも反映されてるんじゃないでしょうか。

 

 

 

・添加物の少なさがやっぱりいいですね^^

 

 

 

あとコントロールジェルが他と違うと思うのは
浸透率をあげる成分も天然だということと、
添加物の少なさですね。

 

ふつう、成分を浸透させるといったら
合成界面活性剤を使うかナノ技術を使うものですが
それぞれ欠点があります。

 

界面活性剤は肌のバリア層を壊すので
子どもだけでなく大人にも悪いものです。

 

ナノ技術は良さそうに見えますが
変な添加物も一緒に浸透する恐れがあります。
でも皮脂膜があるとどっちみち浸透率が悪いから
結局は界面活性剤頼りになってますけどね。

 

コントロールジェルは孔雀石抽出物、
横文字でいうとマラカイトって成分を使ってますので
肌に優しいんですね。

 

添加物、主に保存料はいろいろ入れてるものが多いです。

 

ある程度保存させないと化粧品として売り出せないと
法律で決まってるからある程度は仕方ないけど
パラベンが何種類も入ってたり、
エデト酸などのちょっと怪しいものを使ってるものもあります。

 

コントロールジェルの場合、
保存料的なものはメチルパラベンくらいしかなく
明らかに少ないってことがわかりますよね。

 

やっぱりこだわってるものは全然違います^^

 

抑毛効果がどっこいどっこいだったとしても
子どもに使うとなったらより安全性が高いものを
選びたくなりますよね♪