コントロールジェル 眉毛

このエントリーをはてなブックマークに追加   

コントロールジェル(me)は眉毛にも使えます。

 

もちろん薄くしたくないなら塗ったら駄目ですが
ちょっと濃いと思ってるなら最適な対策になります。

 

眉毛はいずれ長く伸びる性質もあるようなので
それを防ぐ意味でもいいですね。

 

 

 

・コントロールジェルmeは眉毛にもふつうに使えます

 

 

 

コントロールジェルmeはあなたもご存知のように
超ロングセラー商品のひとつです。

 

長く売れてるだけでなく何回も改良されて
抑毛成分も増え続けています。

 

もちろん安全性の高さもお墨付きです。
美容サロンでも使われてるほどですからね^^

 

敏感肌でも使えるので下手な化粧水や保湿液を使うよりも、
ムダ毛処理と同時に保湿もできるので
他のコスメは省けると思います。

 

敏感になりやすい顔ほど効果を発揮しますね!

 

子どもの場合は年齢にもよりますけど
小さいうちは化粧品は使わないと思うのでいいですけど
一緒に使ってる親御さんの場合は、
ついでに顔にも使えるので便利です♪

 

ムダ毛といったら腕毛やすね毛、
アンダーヘアが代表的ですけど顔だってそうです。

 

ヒゲだけでなく眉毛もそうですね。
眉毛は印象を大きく変える重要なパーツですので
下手に処理はできないデリケートなものですが
濃すぎるのも問題です。

 

もしお子さんのまゆげも濃いと思ったら
使ってあげてください^^

 

眉毛は男性ホルモンの影響を受けないと言われますが
100%そうなのかはわかっていないそうです。

 

実際塗って効果を実感してる人もいるので
薄くしたいなら試す価値はあります。

 

 

 

・安全性の高さがポイント

 

 

 

コントロールジェルの説明書には、
顔に塗る場合は洗顔後、眉を避けた
顔全体に塗りますと書かれています。

 

だから眉毛に使ってはいけないと誤解を招きそうですが
さっきも言った通り濃い人はふつうに使ってますし、
無駄と思う部分をピンポイントで塗ってる人もいます。

 

てことで気になるならふつうに使ってOKですね。

 

逆に眉毛にだけ使えないっておかしいですよね(笑)

 

むしろ眉毛の処理方法としては
最適なんじゃないかとも思います。

 

目に近いからより注意が必要だからですね。

 

もちろん安全性が高いからといって
コンジェルも目に入ったらすぐに洗い流さないと駄目ですが
除毛クリームとかと比べたら危険性は低いと思います。

 

たとえ目に入らなかったとしても
除毛剤は浸透力が強いので安心できません。

 

そもそも肌に負担がかかりますので
どこの部位だろうとあまりおすすめできないものです。

 

子どもの場合は特にです。

 

気になったら試してみてくださいね^^